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    • 2017年09月12日更新
    • ・認定子ども園、5千超え 待機児童対策の効果は限定的【朝日新聞】
    • 内閣府は、今年4月1日時点で認定子ども園の数が5081園あり、前年より1080園増えたことを発表しました。
      待機児童、特に0歳から2歳児の受け皿対策として期待が寄せられている認定子ども園。しかし、前年から約14万人増えた在籍子ども数のうち、0~2歳児は3割弱しか占めておらず、低年齢の幼児の受け入れが進んでいない実情があるようです。
    • ・学童保育の待機児童も増加 調査開始以来最多1.6万人【朝日新聞】
    • 全国学童保育連絡協議会は、5月1日時点で、共働きやひとり親家庭の小学生が放課後を過ごす「学童保育」に、利用を申し込んでも入れない待機児童が1万6832人いたと発表しました。
      学童保育利用児童は前年より7万人以上増えて約114万人となり過去最多。学童保育には入れない待機児童は前年より993人増え、こちらも最多となりました。
    • ・音楽教室著作権料で訴訟、JASRAC争う姿勢【読売新聞】
    • 日本音楽著作権協会(JASRAC)が、音楽教室で使用する楽曲の演奏からも著作権料徴収を決定した件で、音楽教室を運営する251事業者が訴訟を起こし、第1回口頭弁論が行われました。
      JASRAC側は、音楽教室での演奏が著作権法の「演奏権」に触れるとし、請求棄却を求めています。一方音楽教室側は技術を学ぶための演奏は演奏権に抵触しない」とし、両者は真っ向から対立する姿勢を見せています。
    • 過去のニュース一覧>>

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