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    • 2017年12月26日更新
    • ・英語新教材、小3・4向けを公表 イラストふんだんに【朝日新聞】
    • 文部科学省は、来年度から始まる小学3、4年生の英語授業で使用する教材「Let’s Try!」を公表しました。
      小学校3年は「あいさつ」「好きな物」などをテーマにした簡単なやりとりやアルファベットを紹介。4年では食べ物や文房具、学校などに関わる単語が紹介され、短い文を読むページも出てくるということです。教材はカラーイラストがふんだんに盛り込まれており、冊子に対応した音声や動画などのデジタル教材も作られているとのことです。
    • ・東京外国語大、19年度入試より英語のスピーキング試験導入 コンピューターを利用
    • 東京外国語大学は、一般入試の個別試験でコンピューターを使った英語のスピーキング試験を導入する方針を発表しました。
      テストの名称は「BCT-S」で、コンピューター上で出題される質問に答え、その録音から採点を行うということです。コンピューターによる試験はブリティッシュ・カウンシルと共同で開発し、2019年度から新設の「国際日本学部」で、21年度には全学部での実施を目指すということです。
    • ・Z会、スマホ学習塾「アオイゼミ」を完全子会社化
    • Z会グループは、中高生向けスマホ学習塾「アオイゼミ」を運営する株式会社葵の全株式を取得、完全子会社化したことを発表しました。
      アオイゼミは中高生向けのオンライン学習塾で、会員数は40万人にのぼるとされています。
      Z会グループと葵はすでに新規事業の共同開発に着手しており、今後の連携として、Z会・栄光ゼミナールの教育コンテンツとアオイゼミのオンライン塾運営ノウハウのコラボレーションなどが検討されているということです。
    • ・都立高入試に「話す英語」 都教委、31年度以降の導入検討【産経新聞】
    • 東京都の教育委員会は、都立高入試の英語でスピーキングの試験を導入する方向で検討に入りました。検定試験などを手がける民間団体と連携し、実現可能という判断がなされれば平成31年度以降に実施する見通しということです。
      現時点では、スピーキングが採点に時間がかかることから通常の入試とは別日程で行い、1回のみ受験できるようにすることを想定されているようです。今後更に課題を詰めていくとのことです。
    • ・<幼児教育無償化>19年度に先行実施 閣議決定【毎日新聞】
    • 政府は幼児教育・保育、高等教育の無償化などについて財源や実施日程を閣議決定しました。教育無償化には2兆円規模が投じられ、財源は2019年10月の消費税増税分などで確保するということです。
      0~2歳児は年収約250万円未満の世帯を対象に無償化し、3~5歳児は保護者の所得に関係なく認可保育所や幼稚園、認定こども園の利用者は無償となります。
      大学などの高等教育では、年収250万円未満世帯に対し国立大が授業料・入学金免除、私立大は一定上限を設け授業料免除などが施されます。私立高は年収590万円未満の世帯に対して平均授業料の約39万円が補助されるということです。
      2019年4月から幼児教育・保育について一部で無償化を先行実施し、20年4月に高等教育を含め全面実施されるということです。
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