スクール・専門学校の即時業績アップを支援する
スクール経営.com
    コンサルティングメニューはコチラ 船井総合研究所
トップ CD・DVD セミナー情報 業績アップ勉強会 事例レポート コンサルティング
 
無償メルマガ(登録)
コンテンツ
TOPページ
初めての方へ
CD・DVD
セミナー情報
業績アップ勉強会
事例レポート
プロフィール
お客様の声
コンサルティング
コラム
メルマガ
船井総合研究所とは?
無料経営相談
講演
研修
▼オススメ小冊子・レポート

スクールビジネスレポートダイジェスト無料閲覧
小冊子プレゼント
パソコン教室レポート
TOP > 研修
 
  

スクール向けの研修

船井総研とコラボでつくる、オーダーメイド型・1日集中「出張研修」
本研修の3大特色
 
@船井総研とのコラボである ・・・事例が豊富

 「船井さんで開催されるスクールセミナーに、うちのスタッフを全員参加させようと思ったんだけど、参加費用と交通費で総額30万円以上かかってしまう。そうなると、全員を簡単に参加させるというわけにはいかなくて・・・」
  ・・・というお客様の声を、これまでにも何度かいただきました。今回の研修は、船井総研のスクールコンサルタントが御社まで出向いて、一日という短期間で研修を行なう形式をとります。ですので、御社の実情に沿った実践的な研修を、必要なスタッフ全員に受けていただくことが可能です。

 スクールという業種に特化しているため、事例も豊富です。実際に成果があった事例を、集客や入会営業の際に使用したら、すぐに会員数がアップしたという例も数多くあります。

Aオーダーメイドである ・・・自校に合った研修が可能

 このような集合研修の場合、外部の専門企業に依頼するケースが一般的です。ただ、中には安易に他社で使用したプログラムをそのまま使い回すケースが見受けられますが、その研修の効果は果たしてどうでしょう?クライアント様の背景や意図を知らずして、本当に受講者の役に立つ研修ができるのでしょうか? 例えば、御社にとっての課題が「入会率アップ」なのか、「集客方法の根本的な見直し」なのか、研修内容はそれに応じて変える必要があるでしょう。

 私共では、研修前に、御社の実情を把握することが不可欠と考えています。当研修では、御社に固有の課題を事前にじっくりヒアリングし、それを反映したテーマ設定を行ない、御社オリジナルの研修企画を作っていきます。

B短期間である ・・・即時業績アップにつながる

 勘違いしていただきたくないのですが、この研修は、「手っ取り早く、1日で船井総研が提供する会員数アップ手法を知る」ための研修ではありません。「額に汗をかいて、行動できる人材をつくる」ための内容です。方法論を聞いて理解できた、というレベルと、実際に行動できるレベルというのは全く別次元の問題です。研修とは、あくまで行動に変化をもたらすきっかけづくりに過ぎません。方法論を具体的に理解したら、すぐに体に落とし込むために“やってみる” ことが重要です。

 ですから、研修ではいくつかの宿題が出ます。マネージャーの方には研修終了後、その宿題の進捗をチェックしていただくことになります。研修の中で明日からやるべきことを決める、という点で、研修というより「会議」に近い、といったほうがよいでしょう。

具体的に、研修ではどんなことをやるの?
↓例えば、あるスクールではこんな感じで研修を行いました。
時 間 内 容
13:00〜14:00   【第一講座 はじめに】
 ・明日から成果をあげるための心構え
 ・本日のゴールイメージ
 ・自社が置かれている現状の整理
 ・自社の利益の姿を知ろう
14:10〜14:50
  【第二講座 集客編】
 ・スクールの主な集客手法
 ・「自力で集める」手法の成功事例
 ・「受講生のチカラを借りる」手法の成功事例
15:00〜15:40
  【第三講座 入会営業編】
 ・自社のターゲットを知ろう
 ・入会したくなる「場」を作る
 ・入会営業スキルを磨く
15:50〜16:30    ・各校舎別ワークショップ
 ・チーム別「明日から取り組むべきこと」の決意表明
16:30〜17:00   【第四講座 まとめ講座】
・本日もっともお伝えしたかったこと

上記のプログラムは例です。日程・時間・内容は、研修担当者とじっくり打ち合わせの上、決定いたします。


専門学校向けの研修

『船井流・専門学校の広報力アップ法』を自校にカスタマイズし、1日で落とし込む
本研修の3大特色
 
@船井総研とのコラボである ・・・事例が豊富

 「船井さんで開催される専門学校のセミナーに、広報スタッフを全員参加させようと思ったんだけど、参加費用と交通費で総額40万円以上かかってしまう。そうなると、全員を簡単に参加させるというわけにはいかなくて・・・」
 ・・・というお客様の声を、これまでにも何度かいただきました。今回の研修は、船井総研の専門学校コンサルタントが御校まで出向いて、一日という短期間で研修を行なう形式をとります。ですので、御校の実情に沿った実践的な研修を、必要なスタッフ全員に受けていただくことが可能です。
 専門学校という業種に特化しているため、事例も豊富です。実際に成果があった手法の事例を、入学営業の際に使用したら、そのまま受注できたという例も数多くあります。

Aオーダーメイドである ・・・自校に合った研修が可能

 このような集合研修の場合、外部の専門企業に依頼するケースが一般的です。ただ、中には安易に他社で使用したプログラムをそのまま使い回すケースが見受けられますが、その研修の効果は果たしてどうでしょう?クライアント様の背景や意図を知らずして、本当に受講者の役に立つ研修ができるのでしょうか? 例えば、御校が美容系の専門学校なのか、医療福祉系の専門学校なのか、情報系の専門学校なのかによっても、研修内容はそれに応じて変える必要があるでしょう。
 私共では、研修前に、御校の実情を把握することが不可欠と考えています。当研修では、御校に固有の課題を事前にじっくりヒアリングし、それを反映したテーマ設定を行ない、御校オリジナルの研修企画を作っていきます。

B短期間である ・・・即時業績アップにつながる

 勘違いしていただきたくないのですが、この研修は、「手っ取り早く、1日で船井総研が提供する入会促進テクニックを知る」ための研修ではありません。「額に汗をかいて、行動できる人材をつくる」ための内容です。方法論を聞いて理解できた、というレベルと、実際に行動できるレベルというのは全く別次元の問題です。ですから、明日から行動できるようになるために、研修内容には優先順位をつけ、研修内容を絞り込みます。1日という短期間での研修では、あれこれ詰め込んでも意識が分散してしまい、効果は薄いからです。
 研修とは、あくまで行動に変化をもたらすきっかけづくりです。方法論を具体的に理解したら、すぐに体に落とし込むために“やってみる” ことが重要です。「理解したら、まずやってみる」を実践するために、数多くの専門学校の現場にあったケーススタディを取り入れているため、明日から即行動に移せる内容となっています。

具体的に、研修ではどんなことをやるの?
↓例えば、ある専門学校ではこんな感じで研修を行いました。
時 間 内 容
10:00〜12:00   【第一講座 時流講座】
 ・専門学校業界の最新時流
 ・これからの専門学校業界で生き残るために
 ・トップクラスの広報スタッフに共通すること
12:00〜13:00   昼食・休憩
13:00〜15:00
  【第二講座 プロモーション戦略講座】
 ・自校の利益の姿を知ろう
 ・広報コストと自分のコストを知ろう
 ・集客の基本公式を知ろう
 ・当たる販促ツールの作り方の基本
 ・事例紹介
15:10〜16:30
  【第三講座 広報力アップ講座】
 ・営業の基本パターン
 ・実践ヒアリング演習
 ・実践ロールプレイング
16:30〜17:00    ・各自プレゼンテーション
 ・自校のプレゼンテーションをもとに、
       効果のあがる伝え方のポイント解説
17:00〜17:30   【第四講座 まとめ講座】
 ・提案事例のMVP発表
 ・本日もっともお伝えしたかったこと

上記のプログラムは例です。日程・時間・内容は、研修担当者とじっくり打ち合わせの上、決定いたします。

 
 
トップCD・DVD販売セミナー情報スクール経営サポート倶楽部コンサルティング事例レポートコンサルティングメニュー
初めての方へコラムコンサルタント一覧お客様の声会社概要メルマガ無料経営相談講演研修特定商取引
個人情報保護方針専門学校経営革新レポート学習塾経営革新インフォ専門学校経営革新レポートサイトマップ

 Copyright (C) Funai Consulting Co., Ltd. All Rights Reserved.