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ブラックボードの活用法 (船井総研:朝倉)

カテゴリ: 朝倉 智明 : 2月16日火曜日配送
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こんにちは、今日はブラックボードの活用法について書きたいと思います。
ブラックボードには主に2つの活用法があります。

1.スクールの前に置き、スクールの前を通る人々に認知してもらったり、リーフレットを取ってもらったりする

2.人が集まるところに持っていき、自社のスクールを認知してもらう


この2つの使い方です。

基本的には1の活用法で使うパターンが多いのですが、ターゲットが集まるところ(スーパーや学校)や人が多く集まるところ(横断歩道脇)などに置くことでより効果が高い認知アップが可能です。

また、ブラックボードを最大限に活用するためにブラックボードは基本的に1ターゲット1枚で訴求します。

小学校生に見てもらいたければ、小学生が興味を引く内容にしなければならないですし、資格を取りたい社会人に見てもらいたければ、資格を全面に出した内容にしなければいけません。

さらに、1キャンペーン1枚で訴求することもオススメです。

9月の生徒募集キャンペーン、4月の春無料体験キャンペーンなど1枚には1つのキャンペーンしか打ち出さないようにするのです。

このようになぜ、たくさんの情報を載せるのではなく、1つの情報に絞り込んだ方が良いのでしょうか?

それは、まず、ブラックボードは目立つことが重要だからです。目立つためにはブラックボードの文字の大きさは必然的に大きくしなければいけませんし、目立つ色にする必要があります。たくさんの情報を載せすぎると、文字は小さくなり、遠くから見ると何を伝えたいのかがわからない看板ができてしまいます。

目立たなくは誰も見てくれませんし、認知度アップがあまり見込めません。ですから、キャンペーン訴求を大きな文字にしたり、ターゲットが興味を引く言葉を大きな文字にしたりすることが重要になります。

たくさんではなく、1つの情報を1つのターゲットにわかってもらえるようなブラックボードにすることで集客アップ、認知度アップが期待できます。

また、このような成功事例をスクール経営戦略セミナーではたくさんお話させていただきます。ブラックボードだけで集客ができた事例や看板だけで生徒数が増えた事例をたくさんお話させていただきますので、皆様是非ご参加いただければと思います。

もう残席も残りわずかですから、お早めのお申し込みをお待ちしております。

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セミナーページより詳しい資料もご用意しておりますので、是非ご覧下さい。
https://www.funaisoken.jp/mf/mf_parts/view/146

内容についてのお問合せは下記の連絡先にお願い致します。
TEL:06-6377-4146(担当:朝倉)
FAX:06-6377-4360(担当:朝倉)
E-mail:tomoaki_asakura@funaisoken.co.jp


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